過去PCとの比較
2020年、PCを買いました
過去PCと比較してみました。
今までのパソコン(2013年購入)
【モデル名】
Raytrek LT 2000
スペック
【CPU】
Intel Core i7-3770 (1155/3.40/8M/C4/T8)
【メモリ】
Hynix HMT351U6CFR8C-PBN0(DDR3 PC3-12800 4GB)
Hynix HMT351U6CFR8C-PBN0(DDR3 PC3-12800 4GB)
Hynix HMT351U6CFR8C-PBN0(DDR3 PC3-12800 4GB)
Hynix HMT351U6CFR8C-PBN0(DDR3 PC3-12800 4GB)
【グラフィックカード】
NVIDIA NVQ2000-P(Quadro 2000 1G GDR5 1D2P)U
【HDD(内蔵)】
TOSHIBA DT01ABA100 (SATA3 1TB 5700rpm 32MB)
【SSD】
Intel 520 SSDSC2CW120A310-M(2.5"SATA 120GB W/M
↓
つけかえ
Crucial [Micron製] 内蔵SSD 2.5インチ MX300 525GB ( 3D TLC NAND /SATA 6Gbps /3年保証 )国内正規品 CT525MX300SSD1/JP
【マザーボード】
ASRock H77 Pro4-M(H77 1155 DDR3 mATX front USB3
【ドライブ(内蔵)】
LG GH24NS90WH3 Bulk (SATA/ホワイト)
【サウンド・カードS】
CREATIVESoundBlasterX-FiXtremeAudio(SB-XFI-XAPE
【電源S】
DLT GPS-550GB A B42(550W,80+B,24PIN,JPcd)
↓
つけかえ
【サイズ】
190(幅)×420(奥行き)×360(高さ) mm
買ったパソコンと比較
【CPU】
Intel Core i7-3770 ⇒ Core i9-9900K
【メモリ】
4×4で16GB ⇒ 16×2で32GB(増設予定)
【グラフィックカード】
Quadro 2000 1G ⇒ Quadro RTX4000 8G
【SSD】
SATA 120GB ⇒ 500GB ⇒ 1TB NVMe SSD (M.2 2280, 読込速度 3200MB/s, 書込速度 3000MB/s)
【サウンドカード】
CREATIVESoundBlasterX-FiXtremeAudio(SB-XFI-XAPE ⇒ なし。オンボード
【電源】
550W ⇒ SILVERSTONE750W
【サイズ】
190(幅)×420(奥行き)×360(高さ) mm
↓
207(幅)×509(奥行き)×440(高さ) mm
今までのパソコンの色々
・7年使用
・2018年(5年目)くらいから不調に。
(電源が10回に1回つくかどうか。急に電源が落ちることによる深刻なエラー、容量が足りない、エフェクトが動かないなど)
・↑なので電源を交換。SSDを120G→500Gにアップする、ネットからリカバリディスクを作って復旧するなどやる。
・電源は交換から半年でまた不調。W数が足りないのかな…。 SSDは500にしてかなり楽になったが今足りなくなりそう。
・HDDだと段々起動が遅くなって変え時が来るがSSDのためそれはなし
ここ1年くらいは電源が怖くてずっとつけっぱなしに。完全に壊れる前に買わなきゃ…という感じでした。
・ドスパラのパソコン購入履歴で自分のスペックを見ていたらそれは
代理で買った妹のパソコンでした。最近気づいてちょっとショックw道理で何か変だなと…
何はともあれ
パソコンよ今までありがとう。
NEWパソコンも、無駄にしないように使いたいと思います。
追記
グラボの比較
Quadro 2000(旧PC)
コア625MHz、メモリ1GB/128bit/1300MHz GDDR5。
OpenGL 4.3, DirectX 11, ShaderModel 5.0, CUDA対応。1系統のデュアルリンクDVI+DisplayPort。HDCP対応。
消費電力は62W。
Quadro P2000 (迷ってたPC)
CUDAコア数1024、メモリ5GB/160bit GDDR5。
OpenGL 4.5, DirectX 12 (FL:12_1), CUDA対応。OpenCL 1.2。
DisplayPort 1.4 (×4)。HDCP対応。
消費電力75W
RTX 4000(買ったPC)
CUDAコア 2,304
メモリ8 GB GDDR6
DP 1.4 (3), VirtualLink (1)
最大消費電力 160 W
メモリ128G積めるやつにすればよかったかな…
まぁそれは次にしよ。
そして次はツクモにしよう。